ラインナップ
決勝球デザイン
-
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 公式試合球¥25,300 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカ5号球モデル¥6,820 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカ4号球モデル¥7,920 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカ5号球モデル¥3,850 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカ4号球モデル¥3,850 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカ3号球モデル¥3,850 (税込) -
2026 FIFAワールドカップ 準決勝・3位決定戦・決勝 試合球レプリカミニモデル¥2,420 (税込)
公式試合球デザイン
モルテン公式限定
5号球
4号球
3号球
2号球
フットサル
ミニボール・その他
ネーミングNaming
商品名であるTRIONDAは、TRI(トリ)が開催国である3ヵ国を、ONDA(オンダ)がスペイン語で「波」を意味し、開催国を中心に世界に広がる喜びと高揚感の「波」を表現しています。
デザイン・カラーリングDesign, Coloring
公式試合球 TRIONDA(トリオンダ)
開催国であるカナダ、メキシコ、アメリカの国旗からインスピレーションを受けており、赤いカエデの葉(カナダ)、緑の鷲(メキシコ)、青い星(アメリカ)が大胆に描かれています。 また、赤、緑、青の3ヵ国の国旗カラーがパネル中央で繋がっており、初めての3ヵ国共催を象徴しています。 さらには、FIFA ワールドカップトロフィーへのオマージュとしてゴールドの装飾が施さ れています。
決勝球 TRIONDA FINAL(トリオンダ ファイナル)
FIFA World Cup™史上初めて決勝戦を象徴する専用デザインを採用。
デザインは準決勝・3位決定戦・決勝の開催都市であるダラス、アトランタ、マイアミ、ニュ-ヨーク・ニュージャージーを称える大胆なタイポグラフィックが特徴的。
その他の開催都市は三角形のグラフィック要素に組み込まれ、ボール全体でストーリーテリングを構築。
カラーリングは、ブラックをベースにFIFA World Cup 26™ トロフィーを想起させるゴールドを組み合わせることで大会のファイナルステージにふさわしい大胆で洗練されたビジュアルを表現。
さらにピンクとレッドのアクセントがデザインにエネルギーを注ぎ、ピッチ上で着用されるフットウェアとの視覚的な繫がりも演出。
『トリオンダ』テクノロジーTechnology
新形状パネルシェイプ
過去最小枚数・同一形状の4枚パネルで構成されています。
流れるような4枚のパネルシェイプはネーミングにも採用されている波(オンダ)よりインスピレーションを得て、誕生しました。
表皮形状
表面のエンボス(突起状シボ)はデザイン同様に3ヵ国のエンブレムである星、カエデの葉、鷲の形状に加工されています。
この加工により、ボールの飛行安定性を高め、また雨天時でもボールのグリップ性を高めるメリットをもたらします。
サーマルボンディング製法
熱接合技術により、縫い目の無い表皮構造を可能にしました。それにより、どこを蹴っても同一の反発力が生じ、正確なパスやシュートを実現することが可能となります。
アディダス コネクテッド ボール テクノロジーについてadidas Connected Ball Technology
TRIONDAは、革新的なサイドマウントチップシステムという形で、アディダス コネクテッド ボール テクノロジーの最新進化版も搭載しています。
500Hz慣性計測ユニット(IMU)モーションセンサーチップは、サスペンションシステムで固定された中央搭載システムではなく、4つのパネルのうちの1つに特別に作られたレイヤー内に搭載されています。他の3つのパネルにカウンターウェイトを追加することで、飛行安定性とバランスが維持されます。
ボールの動きのあらゆる要素について前例のない洞察を提供するこの技術は、正確なボールデータをビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムにリアルタイムで送信します。このデータは選手の位置データとAIを組み合わせ、審判員によるオフサイド判定の迅速化に役立ちます。
KINEXON社との緊密な協力により開発されたアディダス コネクテッド ボール テクノロジーは、審判員がボールへの個々のタッチを識別するのにも役立ち、ハンドの可能性を含む特定のインシデント解決にかかる時間を短縮します。
【ご注意】
アディダス コネクテッド ボール テクノロジーは、販売用のボールには搭載されません。
FIFA ワールドカップ
歴代試合球
ボールをクリックすると歴代試合球に関する
説明がご覧いただけます。
テルスター
TELSTAR
使用年代1970年
使用大会1970 FIFAワールドカップ
メキシコTM 公式試合球
1960年代まで一般的だった12枚か18枚革の茶色のサッカーボールに対し、白黒の亀甲パターンのボールは選手、観客の視認性も高く、当時の白黒テレビでの映りが良かった。
テルスター
TELSTAR
使用年代1974年
使用大会1974 FIFAワールドカップ
ドイツTM 公式試合球
タンゴ
TANGO
使用年代1978年
使用大会1978 FIFAワールドカップ
アルゼンチンTM 公式試合球
タンゴ・エスパーニャ
TANGO ESPANA
使用年代1982年
使用大会1982 FIFAワールドカップ
スペインTM 公式試合球
アステカ
AZTECA
使用年代1986年
使用大会1986 FIFAワールドカップ
メキシコTM 公式試合球
エトルスコ・ユニコ
ETRUSCO UNICO
使用年代1990年
使用大会1990 FIFAワールドカップ
イタリアTM 公式試合球
クエストラ
QUESTRA
使用年代1994年
使用大会1994 FIFAワールドカップ
アメリカTM 公式試合球
トリコロール
TRICOLORE
使用年代1998年
使用大会1998 FIFAワールドカップ
フランスTM 公式試合球
そのデザインは、伝統的なフランスのシンボルである雄鶏と、近代フランスのシンボルである高速列車とタービンを融合しています。
グラスプリントとシンタクティックフォームという二つの新しいテクノロジーを採用しています。
フィーバーノヴァ
FEVERNOVA
使用年代2002年
使用大会2002 FIFAワールドカップ
韓国/日本TM 公式試合球
+チームガイスト
+TEAMGEIST
使用年代2006年
使用大会2006 FIFAワールドカップ
ドイツTM 公式試合球
ジャブラニ
JABULANI
使用年代2010年
使用大会2010 FIFAワールドカップ
南アフリカTM 公式試合球
ブラズーカ
BRAZUCA
使用年代2014年
使用大会2014 FIFAワールドカップ
ブラジルTM 公式試合球
テルスター 18
TELSTAR 18
使用年代2018年
使用大会2018 FIFAワールドカップ
ロシアTM 公式試合球
アル・リフラ
AL RIHLA
使用年代2022年
使用大会2022 FIFAワールドカップ
カタールTM 公式試合球
トリオンダ
TRIONDA
使用年代2026年
使用大会2026 FIFAワールドカップ
カナダ/メキシコ/アメリカTM 公式試合球
開催国の国旗からインスピレーションを受けたデザインで、赤いカエデの葉(カナダ)、緑の鷲(メキシコ)、青い星(アメリカ)が大胆に描かれています。また、赤、緑、青の3ヵ国の国旗カラーがパネル中央で繋がっており、初めての3ヵ国共催を象徴しています。
さらには、FIFA ワールドカップトロフィーへのオマージュとしてゴールドの装飾が施さ れています。
